【ご予約商品】青木 浩二 / Casaさかのうえコラボ豆皿・プレート皿

14,300円(税込)

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※ こちらの商品をご予約いただきましたお客様のみご購入いただけます。


【ご予約内容】
・Casaさかのうえコラボ豆皿(金春)1枚 1,700円(税抜き)
・Casaさかのうえコラボ豆皿(灰赤紫)1枚 1,700円(税抜き)
・プレート皿(山葵)1枚 3,200円 (税抜き)
・プレート皿(灰赤紫)1枚 3,200円 (税抜き)
・プレート皿(金春)1枚 3,200円 (税抜き)
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合計 5枚 13,000円(税抜き)
※ 合計税込金額を表示させていただいております。
※ 他の商品との同梱可能です。


鎌倉で活動されている青木浩二さんのプレート皿。

大きすぎず小さすぎない絶妙の大きさのプレート皿は、取り皿として、またはメインの器として・・いろいろなメニューにお使いいただけます。
色は5色。
その日のお料理に足りない色を器の色で補って、彩り豊かな食卓にしてみてください。

青木浩二さんの器は全部で5色

また、以前kokoshi cafeも企画展を開催させていただいたギャラリー「Casaさかのうえ」とのコラボ豆皿は、Casaさかのうえのロゴ型。

以前青木浩二さんがCasaさかのうえで開かれた個展で、この豆皿が特別に作られました。
あっという間に売り切れとなり復活が待ち望まれていましたが、この度kokoshi cafe限定で復活!

Casaさかのうえロゴ型豆皿が復活しました

1点1点違う色ムラが醸し出す味、お料理に映える色味、つい集めたくなる豆皿は全部で5色。

5色すべて並べると、とてもバランスよく、雰囲気のよい食卓を演出してくれます。

豆皿は家型ですが、よく見ると底部分が少し坂になってるんです。
まさに、坂の上にあるCasaさかのうえをイメージした形。
家型でも坂の上にある家型なのがまたおしゃれです。



● 素材
・磁器

● カラー(Casaさかのうえコラボ豆皿)
・ 金春・灰赤紫
● カラー(プレート皿)
・山葵・灰赤紫・金春
※ 色ムラなど、多少の差がありますこと、ご了承ください。

● サイズ
・W約109mm × D約94mm × H約15mm(Casaさかのうえコラボ豆皿)
・φ約195mm × H約6mm(プレート皿)
※ 手作りのため、多少の差がありますこと、ご了承ください。



● 備考
・ ひとつひとつ手作りのため、かたち・重さ・サイズ・色に大きく個体差がございます。1点ずつじっくりご覧いただきお選びください。
・ 使用後に放置したり、水に長時間つけておくと、匂いやシミがつく場合がございます。洗浄後はしっかりと乾燥させていただき、食洗機のご使用はお避けください。


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【 青木浩二 プロフィール・略歴 】

1969年 東京都葛飾区金町生まれ
1992年 早稲田大学卒業後、総合商社に入社し審査法務業務を担当
1997年 5年間の勤務の後、退社。独学にて作陶活動を開始。
1999年 全美術協会展入賞・鎌倉美術展入選
2006年 鎌倉小町のギャラリー夢松洞にて「いろいろ陶展」開催
2007年 第20回 陶芸美術館展覧会 花の器コンテストにて2作品が入選
2008年 鎌倉市西御門の洋館「西御門サローネ」にて個展開催
2009年 鎌倉市由比ガ浜のギャラリー「招山由比ガ浜」にて企画展「鎌倉手感展」参加
     東京 神楽坂のギャラリー「ラ・ロンダジル」にて個展開催
2010年 東京 谷中のギャラリー「和の器 韋駄天」にて個展開催
2011年 東京 銀座のギャラリー「スタジオ・ファイブ」にて個展開催
    豆皿1000プロジェクト参加、伊勢丹新宿店などで巡回展示
    銀座三越リニューアル1年アニバーサリー企画「飯碗展」に出品
    伊勢丹新宿店「デザインタイド(ボックスコレクション)」に出品
2012年 国際的見本市の「メゾン・エ・オブジェ」(フランス・パリ)に出品
    銀座三越「茶箱展」に出品
    銀座三越「ハート展」に出品
    伊勢丹新宿店「深澤里奈のIPPUKU展」にて深澤里奈さん(元フジテレビアナウンサーで江戸千家茶道師範)プロデュースの茶碗「銘:蓮」を制作
    東京 銀座の「ギャラリー・枝香庵」にて個展開催
    「The Vallauris International Bienale of Contemporary Ceramics」(フランス・ヴァロリス:ピカソの住んだ街)にて開催の豆皿1000に出品
    銀座三越 「子供の器展」に出品 / 札幌 三越「豆皿1000セレクト展」に出品
2013年 国際的見本市の「メゾン・エ・オブジェ」(フランス・パリ)に出品
    フランス・モンペリエのセレクトショップ、de la luceにて作品のお取り扱い
    スイス・リートベルク美術館のミュージアムショップにて作品のお取り扱い
    東京 恵比寿の「ギャラリーソラノハコ」にて個展開催
    伊勢丹新宿店 「深澤里奈のIPPUKU展 第二回」に出品
2014年 横浜 日吉のギャラリー「Casaさかのうえ」にて個展開催
    東京 銀座の「ギャラリー・枝香庵」にて個展開催
    東京 日本橋の「ギャラリーKAI」にて二人展開催
    石川県金沢市の「ギャラリー椋」にて二人展開催
    日本橋三越「100ライオンカフェ」の展示に出品
    撮影キッチンスタジオ「ヒュー」にてイベント「器と料理のpeacefulな時間」開催
    香川県高松のウツミオリエンタル「豆皿とクリスマスパーティーの器展」に出品
    愛知県北名古屋のヤマトヤワイズカーサ「豆皿と正月の器展」に出品
2015年 東京 日本橋の「ギャラリーKAI」にて個展開催


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【ご購入いただく前に必ずお読みください】

作家さんたちの作られる作品は全て手作りのため、既製品のように同じものは生まれません。
器の形にも多少の個性がございます。
作家さんが作られた日の気温や湿度など、自然の条件が作品にも反映されるのが手仕事の温かさで、魅力のひとつとkokoshi cafeでは考えております。
多少のサイズの違いや色味、釉薬のムラなど出てくる器ひとつひとつの個性を愛してくださる方、ご理解いただける方にご購入いただけたらと考えております。
同じアイテムでも少しずつ違うその器の個性を、季節の記憶としてお楽しみいただけますように。

・制作時期により、釉薬の色みやムラなどに違いが出て参ります。次回入荷時にはまた違った風合いの作品となる可能性もございますので、あらかじめご了承ください。
・全て1点1点手作りの器です。全く同じものはお作りすることができません。
ご購入の際も、当店でお届けする器を選ばせていただきますので、ご理解ください。一部、風合いがかなり違う作品に関しましては、お好きなものをお選びいただく形を取らせて頂いております。

・ご覧になるモニターによっては、実際の色味と若干異なる場合がございます。あらかじめご了承ください。



器のお手入れ方法

・陶器は吸水性が高く、汚れが染み込みやすい性質があります。
お使いになる前に水につけて、器に十分水分を含ませてからお使いいただくと、汚れにくくなります。

・ 使用後に放置したり、長期間使用しているうちに色がつくことがあります。

・ご使用後は、よく水洗いして十分に乾燥させてから収納してください。吸水性があるため、乾燥不十分ですと、カビ・しみ・臭いの原因となります。

・器についた臭いは、茶殻でとれます。(お茶に含まれる成分が嫌な臭いを吸収してくれます)
鍋に8分目くらいまで水を入れ、茶殻(緑茶やほうじ茶)をひとつかみ入れて火にかけ、器を10分くらい煮立てます。
万が一カビ臭くなってしまった場合には酢が効果的です。(酢の殺菌、消臭効果を利用します。)鍋に8分目くらいまで水を入れ、酢大さじ2から3杯を加え、器を10分くらい煮立てます。

簡単なひと手間で、長くお使いいただけます。



【kokoshi cafe X OTUTUMI オリジナルギフトラッピング】

シーズンごとに変わる、季節のお花をモチーフにした水引きリボンをOTUTUMIさんが作ってくださいました。
贈り物にぴったりな花言葉を持つ季節のお花をつけて、大切な方へお届けします。

オリジナルギフトラッピングイメージ