若狭祐介 / 燻銀 小皿

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瀬戸内海を臨む、広島県の江田島に10サンジというアトリエを構え、活動している若狭祐介さんの【 燻銀 小皿 】は、その名の通り、燻された銀の味わい。

平皿やプレート皿と合わせてお使いいただくと、高級感のあるお料理を演出できます。




【 若狭祐介 陶歴 】

2003 奈良芸術短期大学 卒業
     能登島ガラス工房 修了

2004 日本芸術院会員・今井政之氏に師事

2010 能美島にて独立

2012 第29回 田部美術館茶の湯の造形展 入選

2013 第31回 長三賞常滑陶芸展 入選

2016 有田国際陶磁展 入選(2017 入選)

2017 萩大賞展 入選



● 素材
陶器

● サイズ
約W90mm W80mm H 10mm



- 電子レンジ:不可

- 食洗機  :不可

- オーブン :不可



【ご購入いただく前に】

ひとつひとつ手作りの為、大きさ、色味、釉薬のムラなどに多少の違いが出てきます。
このひとつひとつの違いをその器の個性・季節の記憶として、ご理解いただき、ご購入ください。



【お手入れについて】

ご使用後はよく水洗いして十分に乾燥させてから収納してください。吸水性があるため、乾燥不十分ですと、カビ・しみ・臭いの原因となります。
器についた臭いは、茶殻でとれます。(お茶に含まれる成分が嫌な臭いを吸収してくれます)
鍋に8分目くらいまで水を入れ、茶殻(緑茶やほうじ茶)をひとつかみ入れて火にかけ、器を10分くらい煮立てます。
万が一カビ臭くなってしまった場合には酢が効果的です。(酢の殺菌、消臭効果を利用します。)鍋に8分目くらいまで水を入れ、酢大さじ2から3杯を加え、器を10分くらい煮立てます。